これからする話は私の身に降りかかった糖尿病との闘いの記録です。
信じられないかもしれませんが、糖尿病は治らない病気ではありません。


もちろん信じる信じないは自由ですがこのサイトに書いてある血糖値やヘモグロビン指数、コレステロール値などに関する知識を読んでいっていただければ、きっと今後のあなたのためになると考えて公開しています。

2001年の秋、私は高血圧の検査で引っかかったことが原因で精密検査を受け自分が重度の糖尿病だと知りました。と同時にいきなり失明を宣告され、糖尿病と闘う以外に選択肢がないことを知りました。

 

実は、その1年ほど前の夏に一度糖尿病だと診断されていました。しかし、当時は旅館の女将業が忙しくとても糖尿病なんかに構っていられる状態ではなかったんです。

 

当時は年間10本以上のTV取材があり、料亭旅館としてはかなり有名な旅館でした。

 

段々仕事が忙しくなり、最初の1,2年以外はTV出演の依頼ですら断り続けることになりました。

 


この頃のおかげで、栄養やカロリー、そして糖尿病の方にとって大切な糖質や血と体についての知識など、現代食への移り変わりによる体への影響はかなり慎重にそして真剣に勉強していました。

 

この知識と後にお話する入院中のある事により、私は糖尿病に対するある1つのノウハウを作り出すことに成功しました。

 

女将業が忙しかった当時の血糖値は575。いま、このサイトを開設したことで私の元へたくさんの方からお悩みのメールが届いていますが、中には私と同じように血糖値が500を超えるような方からもメールをいただいています。


川中 義光さまより


 


先月の末、急にめまいがして倒れ、その後も調子が悪かったため病院へ行きました。

検査の結果が後日になると言われ今月3日に病院へ出向いたところで言われたのが、「非常に重い糖尿病です」という一言でした。

糖尿病・・・私は治る病気だと思っていました。治らないのはガンぐらいじゃ・・・。

娘に手伝ってもらい調べてもらうと、糖尿病が治ると言っているのは堀さんしかいませんでした。

藁にもすがる思いで堀さんの方法を試しました。
当時の私の血糖値は487。

先生は良くなるとは言っても治るとは言ってくださいませんでした。堀さんの方法を最初に知った時の感想は正直、「本当にこんなことで治るの?」というぐらい簡単で、しかし正論でした。

確かにこれなら治るかもしれない。半信半疑のまま、頼れるのは堀さんしかいませんし、親切にサポートまでしていただき1ヶ月で血糖値は487から210まで回復しました。

あと1ヶ月頑張れば治ると医者からも言われたのでがんばっています。
堀さんの優しいフォローとみるみる血糖値が下がる魔法のようなノウハウとレシピ。

そして他の方々も同じようにして治っているという希望がうれしいです。この年になってこんな重い病気になってしまいあきらめかけましたが堀さんのおかげでなんとか普通の生活を送れるようになっています。

堀さんからは健康も、治していく気持ちもいただき本当に感謝しています。

 

先月の検査結果

血糖値487⇒210

HbA1c11.4⇒8.2


実は、私の父も糖尿病で脚がむくみ足が通常の3倍ぐらいの太さになっていました。


人工透析を5年受け続けましたが結局糖尿病で・・・



なぜ、この方法をあと10年早く見つけられなかったのか。
そう思うと本当に悔しくて悔しくてたまりません。

(美味しいしちょっとぐらい食べ過ぎても罰は当たらないでしょ♪)
(少しぐらいなら大丈夫よね)


まだまだ大丈夫だと思っていると思います。

でも私や父、そして多くの重度の糖尿患者のように後がない状況から治すのと、糖尿病だと気づいてすぐ治すのでは全く大変さが違います。

糖尿病は人によって症状が重かったり、そこまででもなかったり、様々です。
でも放っておいて治ることはありません。

さて、大変前置きが長くなってしまいましたが、糖尿病を治す大切さが少しでも伝われば幸いです。

 

このサイトにきたのは糖尿病を治す方法に興味がおありだったからだと思います。あなたの糖尿病が一日も早くよくなることを願ってこのHPを公開します。

私はホームページについて、あまり詳しくないので少しおかしいところもあるかもしれませんが、あまり気にしないでくださいね。




糖尿100番
代表:堀 京子


このサイトを立ち上げるきっかけは
3年前にあった中学の同窓会でした。

中には20年ぶり以上にもなる友達もきていて当時を懐かしそうに振り返っていました。でも、いつも元気にはしゃいでいたはずの久美子は意気消沈していました。

 

そして私のすぐ後ろで小声で話している声が聞こえてきてしまいました。

久美子
  「こないだ会社の健康診断でひっかかちゃった」


真理
「あら、どうしたの?」


久美子


「病院で再検査したら重度の糖尿病だって言われたの」


真理
「え〜! それ大変じゃない? 毎日注射しないとだめなんでしょ?」

久美子
「そうみたい。インスリンの注射もつらいし、食事も制限されるの。」

真理
「それで良くなるの?」


久美子
「わからない。お医者さんが言うには、あなたは血糖値が380もあるから、すぐに入院しなさいっていわれたの。とりあえず来週から入院だって・・・。」


真理
「え〜、そうなんだ・・・」


久美子
「どうしよ〜、これから甘いものも食べれなくなるし、ずっと通院して注射ばかりなんてとても耐えられないわ。」

楽しいはずの同窓会なのに私はこんな会話を耳にしました。

久美子はお嬢様育ちで、好きな食べ物は何でもおなかいっぱい食べなければ気がすまない性格でした。給食も毎日おかわりし、おまけに大の運動嫌いで体育の時間も休んでばかりしていました。

7年前、「放っておいたら失明するよ」と言われ、懸命に試行錯誤をしてきた結果、
私は劇的に血糖値を下げる方法を見つけていました。

今でこそ健康体ですが、苦しい試行錯誤を経験し私が自宅で手軽にできる画期的な方法を見つけ、実践したからでした。


同級生久美子が、昔の自分と同じ病気で苦しんでいる・・・

正直に言うと、私が糖尿病であったことは本当はみんなに隠しておきたかったんです。

でも・・・だからといって苦しんでいる久美子を放っておくわけにもいかない。


「ごめん、久美子の話、聞いちゃったんだけど、これからどうするつもり?」


久美子
「え、京子も聞いてたんだ。うん・・・まさか糖尿病になっていたなんて、ショックで夜も眠れないの」



「一度糖尿病になった体を健康体に戻すことは、それほど難しいことではないのよ。」


久美子
「・・・・・それどういうこと? なんで京子が知ってるの?」



「実は、私も糖尿病だったのよ」


久美子
「え〜〜!信じられない。」
「通院したの?」



「うん、私も最初は入院させられた。でもね、私糖尿病に勝ったのよ。」

久美子
「え?何それ。。一体どういうこと?」


「糖尿病って治らないって言われてるけど、結構簡単に治るのよ。」


久美子
「適当なこと言わないでよ。色々な人に聞いたけど、みんな糖尿病は、悪化を食い止めることはできるかもしれないけど、完治できないって言ってたよ。」



「私もそう聞いていたのよ。でも旅館の女将はそんなこといっていられないのよ。月に1回も2回も病院になんて行ってられなかったの。

糖尿病で入院してヒマなときに病院から本を借りて調べまくって自宅でもなんとか治す方法を調べたの。それで自分の体で色々実験してたら、ある時血糖値が一ヶ月ちょっとで575から96まで下がったのよ。」


久美子
「え・・・ウソでしょ。そんな急激に!?それって私でも治るの?」


私「うん。・・・(中略)・・・だから、だまされたと思って1ヶ月試してみて。」

久美子
「えっ!本当にそれだけ?それなら1ヶ月ダメもとでやってみるわ。」



「言ったわね。必ずやってよ。それを体験してからはなんでみんな長年糖尿病で苦しんでいるのか不思議なのよ。」

久美子
「京子だって最初は苦しんでたでしょ!ホントに治るのかなぁ」

 

私「どうでしょうね(笑)でもそれで治ったら今度またおいしいもの食べにいこうね。」

そしてその2週間後・・・
久美子から電話が掛かってきました。

 

久美子
「京子!ありがとう。今2週間目なんだけど、目に見えるように血糖値が下がってるし、体も軽くなってるの!もう次測るときが楽しみで仕方ないわ。」


結果は私の予想通りでした。

その後久美子は、主治医から通院を強く勧められながらも、注射と薬から開放され健康体に戻ったのです。

当時380だった久美子の血糖値は
一ヶ月ちょっとで94までダウンしました。


松田さんからメッセージをいただきました

松田真司さま 広島県



私の母が3年前から糖尿病を患い、昨年脳梗塞になりました・・・。

母はおいしいものがあると聞くと地方八方へ旅行を兼ねて遊びに行っていました。

そんな母が糖尿病になり、薬を飲み始めたのは3年前でした。当初は仕方ないかなと軽い気持ちでしたが、昨年いきなり倒れ脳梗塞だと診断されました。

半身が麻痺してもう旅行どころではありません。
堀さんの方法を母と一緒に実践させていただき(体が悪いのであまり運動はできませんでしたが)本当に一ヶ月で血糖値・ヘモグロビン指数など糖尿病だと思われる症状を正常値に戻すことができました。

医者からはこのままではさらに悪化するといわれていたので本当に感謝しています。

しかし、母は今も脳梗塞で時々倒れます。
もはや糖尿病が治ってもそこまで意味がない状態です・・・。

堀さんのサラサラ・ブラッドは糖尿病には確かに効果抜群です。

私も皆様にお伝えしたいんです。
後戻りできなくなる前に、是非糖尿病を完治させてください。

堀さんありがとうございました。これからも頑張ってください。

 

堀の血糖値やHbA1cをみるみる下げるサラサラ・ブラッドを実践されているメールでご連絡いただいた方全員が 血糖値を150以下に抑えることに成功しています!


あなたはこれまで下記のような方法で
糖尿病を治そうと考えてきませんでしたか?

1.糖尿病は、医師の指導に従い治療するのが一番だ。

2.病院で処方された血糖降下剤を服用し、血糖値が下がらない場合にインスリン注射をする。

糖尿病は運動不足が原因なので毎日1万歩以上歩く。

4.お酒、ジュース類、おやつは極力控えて、緑黄色野菜を毎日食べる。

5.糖尿病に良いと思われる健康食品を食事と併用していく。

6.糖尿病は、遺伝が原因なので何をしても完治できない。

7.糖尿病は、食べすぎと飲みすぎが原因なので腹八分に食事する。

8.糖尿病は、ストレスや寝不足が原因であるから、それらを解消する。

9.脂っこい食べ物や夜食を控えれば症状は改善される。

10.糖尿病は、漢方薬を服用すれば完治できる。

実は、薬は糖尿病を悪化させないための薬でしかなく、インシュリン注射を打ってしまっては体がインシュリンを作らなくなっていってしまいます。

 

ちなみに残念ながらこの堀式サラサラ・ブラッドは遺伝でなることが多いとされる1型糖尿病の方には残念ながらほとんど効果がないようです。

 

お力添えできず本当に申し訳ありません。

 

実際に私自身も入院中に言われたとおりやりました。そして、今まで4人の医者に診ていただきました。

その4人の医者に限らず、たいていの人は糖尿病と聞くとおおむね上のようなことに気をつけて生活しなさいと言います。

多くの糖尿病患者と接してきて自分自身の体でも体験した私に言わせてもらえば、上のような方法で治療を行ったとしても完治できる人は患者全体の1%いるかいないかです。

これだけ時間とお金をかけているのにも関わらず、効果がでない・・・。と多くの方が糖尿病を自力で治療することを断念しています。

当たり前です。残念ながら上記の方法は症状を悪化させないための処置でしかなく、糖尿病を治す「治療法」ではないからです。

血糖値とHbA1cは、このような理論では
残念ながら正常値に下げることはできないのです。

血糖値が200以上あり、なかなか100前後まで下がらない
インスリン注射や血糖降下剤を服用しているが病状が改善しない
長年医師の治療を受けているが、良くなったり悪くなったりで、合併症にならないか不安だ
高血圧症あるいは、高脂血症なので早く血圧・血液を正常にしたい
糖尿病と同時に肥満体質になり、腎臓や網膜症にならないかと不安だ
食事療法ってどんな料理をどれだけ食べればよいかわからない
運動療法ってどんな運動をどれくらいすればよいかわからない
糖尿病に効くと言われる漢方薬を色々試したが、効果があまり出ていない
糖尿病を放置すると狭心症や心筋梗塞、脳梗塞などを併発するのではないかと不安だ
排尿の量・回数が多い。トイレの尿に糖が出る(ドロっとした砂糖水のようなもの)
目がかすむ(視力障害)――急に来ます
足がつる(ケイレンしやすい)――こむら返りをおこします
全身がだるく、疲れやすい
長い間医師の処方箋ばかり服用してきたが、だんだん薬の効き目が弱くなったように思われる


私も糖尿病だと診断されてから段々症状を自覚していく中でどうすれば治るの?なんで薬を飲んでるのに治らないの?

と不安で仕方がありませんでした。

風邪と同じように放っておけば治る・・・
少し健康に気を使っていれば治る・・・

残念ながら、これは大きな間違いです。

ご存知であれば問題ありませんが糖尿病は
脳梗塞や網膜症など非常に重い合併症を引き起こします。

私も久美子と同じように健康診断で血圧が200を超えていたのがきっかけで精密検査をされ、その結果が糖尿病だったのですが、今から思い返すとあまりにも糖尿病に対する知識が足りませんでした。



「こんなことしている場合じゃない」

冒頭で話したとおり、私の本職は旅館の女将です。
その忙しさは普通の人では考えられないぐらいです。

病気なんかしている場合じゃありませんでした。

医者からは他の病気が併発したら大変だと言われましたが入院したときはとにかく早く仕事に戻らなきゃ大変!という気持ちばかりが先行して退院しました。




当時の私は、女将としてかなり忙しかったですが、充実した毎日を送っていました。体に違和感を感じながらも、そのうち良くなるだろうと思い仕事を続けていました。

しかし段々と異変が私の体を蝕み始めました。

食欲がなく、喉が異様に渇き、全身が汗だらけになったのです。その上、一番つらかったのは、30分に1回トイレに行きたくなることでした。

ああ・・・私って本当に何か病気に掛かってるんだ・・・。

併発する病気ってどういうのだろう・・・
糖尿病って放っておいたらどうなるんだろう・・・

1年前なら疲れ果てて寝るまでに1分と掛からなかった私ですが
寝る前に時々そんなことを考えるようになっていました。

そんなある日、仕事中にふらっとめまいがしたかと思うと

次の瞬間、視界がボヤけていました。



え・・・と思ったのも束の間、気がつくと私は病院のベッドでした。

「堀さん、今日から最低3日、入院してもらいます。」

「あなたこのままじゃ5年以内に失明しますよ。」

2度目の糖尿病宣告でした。
え、失明って何!!糖尿病ってそんなに危険な病気なの
??


私だって治したい。でもどうすれば良いのか聞いても
明確な返事は返ってこなく、食事と運動しかないというのです。

このとき、私の
血糖値は575という
糖尿病患者としても相当高い数字が出ていました。

実際、失明の危機を味わってからは、さすがの私も
仕事優先とはいえなくなり、
本格的に治すことを考え出しました。

治すなら徹底的に短期間でやらなきゃ意味がない!
当初は先生や看護婦さんの言うことを聞いていましたが
改善するといってもとても治るというレベルではない・・・。


結局私は4人のお医者さまから意見をいただきましたが誰一人として「完治」ということに焦点を当てて話してくれる先生はいませんでした。

症状が悪化しないように、少しずつ改善していくしかない。
そう言うのです。

入院中から私はあらゆる本を漁りだし、糖尿病について
徹底的に研究し始めていました。

入院中だけでも
20を越える糖尿病に関する本や論文など様々な文献を読み、当初治す気のまったくなかったおばちゃんはいつしか治す気満々のおばちゃんへと変わっていたんです。

読んでいる途中でこれやってみたいなと思うものは
片っ端からメモしていきました。

中にはまだ研究段階で論文の理論上では有用とされながらも
まだまだ現場での結果が伴ってないものもありました。

こういったものが気軽に手に入ったことは
やはり病院の偉大さを感じます。


入院中のたった3日で、やりたいメモはノート丸々一冊分溜まりました。

5日ぐらいで体感が出ました。体がすごく楽になったんです。
体重計に乗ると退院してから3キロやせていました。

2週間後、数値を測る前から楽しみで仕方ありませんでした。
だってもう治ったも同然の感覚だったんです。

しかし・・・結果は血糖値287、HbA1c7.7
普通の糖尿病患者のレベルでした。

そっか。前もこれぐらいだった時に対して気にも留めなかったから
こんなことになっちゃったんだ。

今回は前回の反省を込めてもう徹底的に糖尿病をやっつけよう!
とそのまま続けました。

退院してから3週間目ぐらいで旅館の女将の仕事も
以前と同じようにできるようになりました。


そして退院してから40日後。
私の血糖値とHbA1cの数字は以下のものになりました。




血糖値85!HbA1C5.6!

もう糖尿病ではありません!健康体と自信をもって言えます。
嬉しさのあまりちょっと食べ過ぎたので、心配になって測ってみる食後血糖値は96になっていました・・・(笑)

ここまで聞いて気になっていることがあると思います。

安心してください。その時の担当医にもそして100名以上の実践していただいた方からも感激の声をいただいています。



担当医
「あれ、なんでこんなに血糖値が良いの?」
「堀さんたしか(血糖値)500超えてたよね?」 


「私いろいろ読んでたじゃないですか。」
「退院してからメモに溜めたことをやってみたんです。」

病院の担当医
「血糖値もHbA1cもここまで下がるなんて表彰もんだよ。」
「それにインシュリン注射が止められるなんて、見たことないぐらいだよ。」


「私なりに頑張ってみたんです。」

病院の担当医
「どんな方法か教えてもらいたいもんだね。」


「ええ、実はメモをもってきたので見てもらえますか?」

といいながら、まとめたノートを見てもらいました。

病院の担当医
「・・・へぇ〜これだけやれば治るかもしれないな。」
「それにしても旅館の女将である堀さんじゃなきゃこんな治療法発見できなかったかもしれないね。」


「やっぱり私治ったんですよね?」

病院の担当医
「ああ、大丈夫だよ。もしまた血糖値があがって再発するようなことがあっても、これがあればすぐ元通りになれるね。」


「ありがとうございます!」


冒頭に紹介した久美子、そしてサラサラ・ブラッドの購入者の方から
声が届いていますので紹介したいと思います。


三重県・久美子さまより


キョウコとは中学のときの知り合いで、同窓会のあと色々と教えてもらいました。

その後、ノートと共に○○の仕方や食事療法のレシピが載っているものを郵送で送ってもらいました。

読んだ当初はこんな簡単に治るはずがない。
そう思っていたのは事実です。

でもキョウコが糖尿病だったのも間違いはなさそうで
私もダメ元でやってみました。

2週間であっという間に血糖値は半分になり、
4週間後には380もあった血糖値は96まで下がりました。
ヘモグロビンA1cも正常値まで戻っていました。

私は幸運なのか、あまりにも早く治ってしまったので
未だに糖尿病の怖さはほんのちょこっとしか分からないままです。

でも、もし私が糖尿病のことで悩んでいる人を見つけたら間違いなくキョウコを紹介します。

糖尿病は治らないと諦めるのはキョウコに相談してからでも遅くない。それが私の伝えたいことです。



N.Mさま 兵庫県

先日、健康診断の結果を持参して別の病院で検査してもらいました。
堀さんのサラサラ・ブラッドを参考にさせていただき、体重は自然と4.5キロ減りました。

実践後2週間で

血糖値189→152
中性脂肪306→195
総コレステロール245→241
糖±→−

でした。

先生は「もう少し頑張れる?今の努力の数値は来月か2ヵ月後くらいに現れてきます」
とおっしゃっていました。

私は「もう一生治りませんか?」とたずねたら
先生はニッコリ笑いながら「治りますよ」と言って下さいました。

治るという言葉を聞き、頑張っていく気持ちが湧きました。


I.Kさま 北海道

今日、病院に行ってきました。HbA1cは6.0でした。最初の検査3月末より1.6も下がっているのは、頑張っているほうになりますか?

体重もその後減少しています。体脂肪は低くなって、たぶん標準値かそれより少し低いほうだと思います。

今はなかなか時間がとれないので、週1回ジムに通って(筋トレもしてます)います。

この調子で堀さんのサラサラ・ブラッドも頑張ったほうが良いのでしょうね。

これまでお話したことは全て真実ですし、サラサラ・ブラッドを実践しても糖尿病が治らなかったという人は今のところ一人もいません。ですから、以下の保証をあなたにお付けすることが出来ます。


はい。このマニュアルを実践していただいてもあなたの血糖値が120以下まで下がらなければ商品代金を全額返金致します。

もし下がらなかった場合は所定の手続きに従って1通のメールをいただければ、めんどうな返品など一切なしで5銀行営業日以内に指定の口座へ代金を全額返金させていただきます。

効果のない薬を飲んでも普通はお金は返ってきません。
衝動買いしてサイズが合わない服を返すことも普通は出来ません。

でも私はそういう要らなかったものを売った販売者にはなりたくないんです。ですから、もしサラサラ・ブラッドを実践してみて、血糖値が120以下に下がらなかったという場合には全額返金致します。

もちろん振込み手数料や冊子の製本代、送料など全ての費用を私が負担します。

また、仮に返品を申し込まれたとしても商品はあなたのものです。

こんな保証を付けてしまうと冷やかしなどでタダでマニュアルを手にいれようとする人がいるなんて思われるかもしれません。

でも糖尿病の人ならマニュアルを持てば返金なんてしないことは分かっています。

ちょっと想像してみてください。
今まで何年も悩まされてきた糖尿病がもし治ったらあなたはお金だけ返してって要求しますか?

繰り返しになりますけど、サラサラ・ブラッドで糖尿病が治らなかったという人は今まで一人もいません。

ただの1人も。
※サラサラ・ブラッドは1型糖尿病への効果は保証していません

 

それでもこの先、実践者が増えていくにしたがって例外が出ないとも限らないかな。そう思ってこの保証をお付けしています。

この保証を付けることによって一人でも多くの方がサラサラ・ブラッドのプログラムに参加していただき、糖尿病から脱却して欲しいんです。

 

昔の私や久美子が困っていたように困っているあなたを助けたいんです。

そして父を助ける意味も込めて・・・

糖尿病は放っておいても治ることはありません

残念ながら放っておけば悪化するばかりです。

いずれは糖尿病と決着をつける必要があります。
決着を後回しにすれば糖尿病はどんどん力をつけてきます。

また、糖尿病は薬で治る病気ではありません。糖尿病や高血圧の患者は医者の懐を温めるちょうど良い病気として扱われています。

 

こう書くと過激かもしれませんが、実際には薬は糖尿病や高血圧から起こる症状を抑えるだけです。

 

風邪などの自然治癒力で治る病気ならともかく、糖尿病は体の自浄作用で治るタイプの病気ではありません。

 

またウィルスでもないので作用する薬のようなものは実は存在しないんです。

 

だから、実際には下図のようなひどい実態が浮き彫りになっていることを新聞も伝えています。

治療費

Cさんの金額もおかしいですが、Aさんを良く見てください。

なぜ、生活改善と治療に努めたAさんが874万円も払わなければならないのでしょうか?

 

このHPに掲載されている患者さんの声をよく聞いてみてください。一様に医者は驚いています。

 

つまり、医者の頭の中には「糖尿病患者は治らない」「糖尿病患者は治さない」となっているように思えませんか?

 

そしてこれが定説として「糖尿病は治らない病気」として通っていると・・・。

 

今のままの生活を続けて良いのかどうかをしっかりと考える機会にしてみてださい。

※サラサラ・ブラッドは残念ながら1型糖尿病の方には有効性を確認できていません。申し訳ありませんがお力添えできないことをご了承ください。

さて、サラサラ・ブラッドで糖尿病を克服するために頑張ってみたいと思われる方に内容の一部をご紹介します

糖尿病になるメカニズムとは?
糖尿病には、まずインスリン?インスリンの本当の正体とは?
糖尿病にかかりやすい生活パターン
失明・心筋梗塞・動脈硬化・脳卒中・・・合併症パーフェクト予防
隠れ肥満の人が糖尿病にならないための7つの予防法
さまざまな環境要因が重なってかかる糖尿病・・・その中でも、もっとも危険な要因とは? 
合併症を防ぐための数値の目安。HbA1c、総コレステロール値、血糖値をチェック!
食べてはいけないものは実は無い?正しい食事療法としてはずせない3つのポイントとは?
1日の指示範囲とカロリーをコントロールした魔法のレシピ
自宅で血糖値を自由自在にコントロールする方法
ドロドロ血からサラサラ血にする4つの決め手
糖尿病を放っておくとどうなるのか?
糖尿病による視力低下を避ける方法
糖尿病性腎蔵症を予防する方法
糖尿病性網膜症を予防する方法
神経性の合併症とは?
運動が糖尿病に及ぼす効果とは?
意外に知られていない糖尿病にピッタリの運動とは?
自分に適した運動は何かを決める方法
運動療法を行わないほうが良い糖尿病の方の共通点とは?
運動療法の7つの効果と効能とは・・・?
低血糖になる4つの原因・誘因とは?
決定版!低血糖への対策
無自覚性低血糖とは?
無自覚性低血糖の治療の決め手
医者からの忠告と医者によっての違いへの見解

そして・・・

生涯血糖値を100前後に維持する方法
糖尿病をおいしい食事で完治するためのオリジナル料理レシピ42食分(完成写真・作り方付き)


全部となるとあまりにも多すぎるので紹介しきれませんが、目次程度に思っていただければと思います。

ただ、1つだけ・・・注意点があります。

残念ながら、サラサラ・ブラッドは1型以外の方でも
全ての人に効果のある内容にはなっていません。


そう・・・買っても効果が得られない人がいるんです。

購入しないでください

マニュアルを読むだけで治ると思っている方
当たり前ですが読むだけで治るはずがありません。
本当に治りたいのであれば必ずサラサラ・ブラッドに書いてあることを実践してください。


面倒なことはせず、美味しいものだけ食べて運よく治そうと思っている方
毎日ケーキを食べながらダイエットをするのと同じです。
一切食べるなとは言いませんが、治療時には治療に専念してください。

糖尿病はそのうち治せばいいけどとりあえず買っておこうという方

サラサラ・ブラッドは糖尿病の方へ向けて書かれた実践マニュアルです。
買っても実践しないかも・・・という方は
絶対に買わないでください。

※実践しない方へは保証もしていません。


怪しすぎてとても信じられないという方

人間は信じて行動しないとマイナスの部分ばかりを見て、結局不平・不満を口にします。どんな良書もダメにしてしまう悪魔の思考をお持ちの方にはお売りできません(笑)

 

怪しいけどどうしようかなという気持ちは分かります。しかし買うと決めたらマイナス思考を持たずにフラットな気持ちでサラサラ・ブラッドを実践してみてください。


他のものとどちらにしようか迷われている方

上記と同じ理由で、専念できない場合は他の商品をご購入ください。他の糖尿食品等との併用は基本的にお断りしています。

サラサラ・ブラッドだけで十分です。

 

※程度にもよりますが医者から処方されている薬は併用していただいて構いません。今まで抑えられていた症状がいきなり来るとその症状だけでダウンしかねないためです。

1型糖尿病の方
申し訳ありませんが、サラサラ・ブラッドは1型糖尿病の方への効果を確認出来ていません。大変申し訳ありませんが、ご購入いただきましてもお力添えが出来かねることをご了承ください。


1つでもあてはまってしまった場合は正直にこのサイトを閉じてください。

 

大丈夫でしょうか?


それでは、最後にサラサラ・ブラッドが
あなたに与えるメリットとデメリットをお伝えします。

サラサラ・ブラッドのメリット


なぜ糖尿病になったかが理解できる。
医者が教えてくれない治すための糖尿病治療法を知る事ができる。
2週間〜4週間でインスリンや薬が不要な生活をおくれるようになる。
30日を待たず、通院する必要がなくなる。
血糖値やヘモグロビンA1cの検査値に悩まされることは無く、むしろ測るのが楽しみになる。
栄養バランスを考え抜かれた42種類のレシピでおいしく糖尿病を克服できる。
低血糖の原因及び対策法が理解できる。
糖尿病を治すために自分の体に最も効果的な運動方法がわかる。
堀に糖尿病の悩みをなんでも相談できる
サラサラ・ブラッドを読むことで糖尿病に関する悩みとはおさらばできる




あなたが実践しないとただの高い本になってしまう。
相撲取りにはなれなくなってしまう
糖尿病の担当医の先生に会えなくなってしまう

導入時に金銭的な負担とリスクがある

インターネットでの買い物になってしまうため、買う前に中身が見えない


と、少々冗談もマジっていますが、あなたが実践しないと全く価値がないということ

 

そしてサラサラ・ブラッドは病院・医者の圧力から書店などでの取り扱いを行わせてもらえないため、買う前に中身が見れないことを改めてお詫びさせていただきます。



知ってのとおり、糖尿病はインスリンや血液検査、薬代を合わせると毎月2万円前後、年間で20万円以上かかると思います。先ほどのAさんを思い出してください。

 

もう、病院やお医者さんに貢ぐのはやめませんか?

正直、このサラサラ・ブラッドは
10万円いただいても十分に価値がある内容です。

そして当時旅館の女将で非常に時間がなかった私がこの方法を知ったとしたら、50万円でも購入しました。

だって考えてみてください。

 

10万円や50万円で
糖尿病が治ったら安いと思いませんか?

実際、私が経営する糖尿専門旅館での治療合宿は改善保証付きで2週間22万円の金額をいただいています。

それでもみなさんが申し込まれるのは今後の薬代と闘病生活を考えるとかなり安いですし、それ以上に治ることに価値があると感じているからだと思います。

合宿には仕事の関係で参加が難しい方、遠方でなかなか都合がつかない方などのためにこの度インターネットでのマニュアル販売という形になりました。

悩んだ末に、サラサラ・ブラッドの定価は治療合宿の10分の1の金額である22000円とさせていただきました。

合宿はほぼサラサラ・ブラッドの実践版です。


合宿と違うところは1点だけ。
あなたは「自分で」実践しなければならないということです。

今回あなたとこうやってインターネットを通して繋がれたのは何かの縁だと思います。必ずあなたの力になれると思ってサラサラ・ブラッドを作りました。

もしお役に立てそうであればお使いください。
合宿に参加された方には失礼だと思いながらも限界まで値段は下げました。

糖尿病食を買えば、一食700円〜800円。たった30日分で25000円前後のお金が掛かってしまいます。 それですら添加物や保存剤など決して体にとって、糖尿病にとって良くないものを入れて作らざるを得ません。

さらに、病院と同じで患者さんになるべく長い間糖尿病食を食べてもらわなければならないので残念ながら、おいしいですが治りません。

何度も言うようですが、このサラサラ・ブラッドは糖尿病を治すという点だけに注力して製作しました。そして今、1000名以上の方の治療に成功してきています。



初回限定キャンペーン

 

本日から2日以内に糖尿病と闘うことを決断していただいた方には

1万円引きの特別価格の12100円(冊子版:14400円)でご提供させていただきます。


この価格は本日から2日間限定となります。
4月14日以降は定価22100円でのご案内となりますのでご了承ください

 

※4月14日からは自動的にこのキャンペーン表示が消え定価に戻ります。

 

※4月14日以降は定価
ダウンロード版22100円
冊子版24400円
でのご提供となります。

 

 

お支払いにはクレジットカード・銀行振り込みなど

以下の決済方法がご利用になれます



ダウンロード版はインターネット上で見れる書籍(PDF)を直接お届けするため、製本費・送料がかからずお安くなっています。

冊子版をご希望される方はお申込みへをクリック後、オンライン通販を選択してお申し込みください。

お申し込み欄の最後に堀へのメッセージを書く欄がございます。
そこへ集まったメッセージを最後にご紹介したいと思います。

はじめまして。
何日も、購入を迷いなかなか決心がつきませんでした。これまで自分なりにありとあらゆる方法を模索し試してきましたが、何が正しいのか解らなくなってきていました。これだけ色々情報を集めて依然決定的な改善方法が見つかっていないのに、私が知る以外の画期的な方法がまだ存在するの?と、正直、疑わしいな・・・・と思う気持ちもまだ抜け切れません。(ごめんなさい)
でも、同じように糖尿病の苦しみを味わって必死で克服しようと模索された方である・・・ということに、信じてみようという気持ちになりました。
それに、これまでもそうですが、これを知っていればよかった・・・という後悔はしたくない!だから可能性のある情報は前向きに入手する!そのことがいつか正解にたどり着ける唯一の方法であると信じていますので(^−^)
非常に、どんな内容なのか楽しみです。よろしくお願いします。

その前向きな気持ちがあれば必ず糖尿病を克服できます!
一緒にがんばりましょうね^^ 堀

はじめまして。58歳の女性です。
5年近く前より急激に痩せ、病院に行けば即入院といわれそうな状態で、気力も体力もほとんどない状態にまでになってしまいました。夫が日本中の温泉に連れて行ってくれて一年後気力がすこし戻ったところで病院に行きました。血糖値が400、HA1c13「放っておくと10年後、透析と失明です」と医者からいわれました。その後薬を飲み、ウォーキングなどもしています。HA1cは8前後です。
すごいストレスが引き金になったと思いますが、とにかく医者に頼らず、自分で治したい、病気に負けたくないという気持ちだけは強くて。
自分で治せる道があれば何でもやってみたいと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

ちょうど私の父が苦しんでいた時期と重なります・・・。病気に負けたくないという私と同じ強い気持ちがあれば必ず糖尿病に打ち勝てます。糖尿病はなった人にしか分からない苦しみがあると思いますが、旦那様は大変ご理解のある方で幸せですね。それでは一緒に頑張りましょう!

年末のお忙しいところ、申し訳ありません。

38歳の2児の母です。
実は、1ヶ月前ほどから、異常に喉が渇き、夕方になると、30分に1回トイレに行きたくなりました。
もともと頻尿だったのですが、これはおかしいな。力もでない。
手もしびれる感じ。体重は、じつは、ここ2年ほどやせてきたのに、最近急激にやせてしまって、びっくり。
(もともと太っているわけではありません。)
実は、主人のリストラ問題があり、精神的にまいっているからだと思いました。
それにしては、体がおかしい。
ネットで調べて、糖尿病のことを知りました。

先日、血液検査をしました。血糖値は、252。

正直申し上げると、先生は、1型を疑っています。
その再検査は年明けです。

でも思い起こせば、もう何年も疲れやすく、頻尿だったんです。
それは、子育ての疲れや、プチうつ病だと思い込んでいました。
もしかしたら、そのころから糖尿病だったのかもしれません。

堀さんは、1型の方は、ご遠慮くださいね。
っておしゃっていますが。
すみません。もしかしたらそうかもしれませんが、糖尿病の真相をもっと知りたい。
直したい。それに堀さんのお食事レシピが知れたい(笑)
小さい子がいるので、私が倒れるわけにはいきません。
なので、ぜひ情報を提供してください。
あとで、返金してくださいって言いませんので。

この病気になって、いろいろ考えさせられました。
将来、きっと私の人生にとってプラスの出来事になってくれるだろうと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

最近分かってきたのは、1型の方は血糖値の変動が2型より激しく、より調整が難しいということです。

現在のサラサラ・ブラッドはどんな方にも実践できるよう、あまり厳しいことは正直書いていませんし、2型の方ならそれで十分に回復に向かいます。(血糖値やヘモグロビンA1cが高い人はしっかり守ってくださいね。)もし1型という診断を受けたなら、サラサラ・ブラッドに書いてあることを全て守るつもりで頑張ってみてください。

2型が治るのは糖尿病の体質を改善することが出来るからです。医者ではないので断言はできませんが、1型であっても快方に向かうと信じております。

困ったことや実践してみての結果など、メールくださいね^^

糖尿病境界線と診断されて10年、7年前定年退職を機会に病院通いをはじめ投薬を受けていますが、なぜかすこしづつ血糖値もヘモグロビンA1Cも増え続けています。先日の検査ではA1Cは7.2です。その間糖尿に効くお茶や錠剤をいっぱい飲んできました。
今日は糖尿に良い食事をと思いインターネットを覗いて、堀さんのサイトに出会いました。お茶かお薬の宣伝かと思って読み進むうちに、糖尿病を直すための情報提供とわかりました。是非実践したいと思います。

このサイトにも何度か書きましたが、糖尿病は残念ながら薬だけに頼っていても改善しません。お茶や糖尿食は悪くないのですが、症状を一時的に改善するに過ぎません。サラサラ・ブラッドを実践して、健康体を手に入れてくださいね!

先日はメールへの丁寧なお返事をいただき、ありがとうございました。
義妹の糖尿病が1型であるのかないのかよくわからなくて著書の購入をどうしようか考えていたのですが、調べましたら1型糖尿病というのは全体の5パーセントほどでほとんどの場合2型であるということなので、堀さんのご本をいただくことにしました。
いただいた後、質問などさせていただくこともあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

こちらこそメールをいただいてありがとうございます。買った人と直接やり取りが出来るのが通常の本と違う良いところだと思っています。妹さんのことを思ってくれて、糖尿病のことを想ってくれて、本当にありがとうございます。

夫が糖尿病で毎月病院に行くのが苦痛になっており、月々の費用もかさむ為、なんとか出来ないかと思いました。
病院側が患者の話をあまり聞いてくれず、簡単な診断でストレスが貯まっているようです。
掘さまの病院側も経営の為と言うところが気になり購入を決めました、なんとか糖尿病が治ってくれるように願っています


お医者さまにも色々な方がいらっしゃると思いますが、特に糖尿病は薬だけでは治らないこともあり、お医者さまにもそのような方が多いのは残念ながら事実です。

 

サラサラ・ブラッドの販売開始からはや3年。メールの数だけでも1万人以上の方とじかに接してきました。

 

簡単に血糖値が下がるというのは簡単ですが、糖尿病を治すという方向性でメッセージを伝えているのは未だに私しかいないように思えます。




堀から最後にお伝えしたいこと

糖尿病で悩んでおられる方は、2008年の厚生省の調査では1700万人以上。私が直接サポートできた方はまだ1%にも満たりません。

糖尿病を短期間で完治するためには、キッチリ効果が得られる方法を知り、それを日々実行することです。

私が、2型糖尿病を40日で克服したノウハウ以降にも進展がありましたのでそれらを治療レポートとして無料でお送りいたします。

インターネットということで信用していただくのは難しいかもしれませんが、何千人もの人が私を頼ってくれ、サポートしてきたという自負があります。

 

私は、7年前病院で糖尿病と診断されたときは血糖値575そしてインスリンの点滴、即入院でした。

そのときは、失意のどん底で死も覚悟しました。

健康な今でこそ当時が懐かしく思い出せますが、糖尿病完治の道のりは決して平坦ではありませんでした。

当時の私には、糖尿病治療に対する知識とノウハウがまったく無かったからです。

4人の医師に診てもらいましたが、

A先生は、ご飯はよく噛んで食べてください。運動はウォーキングすればいいですよ。
B先生は、運動はほどほどにして、大根と豆腐を食べてください。
C先生は、運動にも食事にも言及されずに、悪玉コレステロールを減らしてください。
D先生は、血液のサラサラ・ドロドロ具合の判定と、血糖コントロールの重要性を指摘されました。

いかがでしょうか? 皆さんも同じようなアドバイスを受けているかもしれません。

これらのアドバイスを聞けば、なぜ糖尿病患者の数が年々増えているかがわかるでしょう。

糖尿病治療の核心について触れていないからです。
なぜ核心について触れたがらないのでしょう?

繰り返しになりますが、病院は患者さんからの医療報酬があってこそ経営が成り立つことを理解してあげてください。

 

特に糖尿患者が全員健康になり病院から遠ざかったら経営が成り立ちません。

糖尿病に長年苦しみながらも改善しない方へ少しでもお役に立てればと思いマニュアルの公開を決意いたしました。

もし、糖尿病に悩まれてきたので試してみたいという方がいましたら是非サラサラ・ブラッドをお試しください。

どの病院でも、どの書籍でも書かれていない糖尿病についての具体的な治し方、取り組み方を真剣に書き綴りました。

返金保証についても忘れないでください。
どうしても不安なら下の特定商取引法表示に私の電話番号が載っています。

既にいる購入者さまへ不公平になりますので商品の内容について詳しくお教えすることは出来ませんが、何らかのフォロー・アドバイスはさせていただきますので連絡してください。

「糖尿病はあなたのがんばり次第で必ず治ります。」
最後に私がお伝えしたいのはその一言です。
頑張って治すのかこのまま辛い生活を送るのか。


最初の一歩を踏み出すのは勇気が誰でも勇気がいります。
ですが、糖尿病と闘うことを後回しにすればするほど糖尿病は力をつけてきます。

実は、このサイトにあなたが訪れたのは実は偶然ではありません。


このサイトはグーグルさんをはじめ多くの糖尿病に携わる人の協力で糖尿病を治したい方が集まるように作られています。

そしてあなたが「糖尿病を治したい、治療法を知りたい」とこのページを読み進めてこられたはずです。

そう、あなたの中には既に糖尿病を治したいという気持ちが芽生えていたからなんです。

多くの患者さんから血糖値が下がって生活が楽になりましたと感謝メールをいただいています。(実際にはHPに載せている100倍ほどの数の悩みや感謝が届いているのですが、掲載許可をいただける方のみの掲載です)

一ヵ月後、あなたからの喜びのメールをお待ちしています。

糖尿110番  堀 京子

特定商取引法に基づく表示